東京都 渋谷区・恵比寿で「ボイス・トレーニング」「ギターレッスン」ができる ghostnote records
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Voice Training / 声の矯正コース

あなたのお悩みをお聞かせ下さい。

声がかれる。かすれるなどのコンプレックスを解消します。

 

◎体験レッスン:¥2,000

喉を酷使するアーティストの調整に長年関わり、日々研究してきました。

声帯周りの筋肉トレーニングと呼吸法で、まずは本来の自分の声を見つけていきましょう。

声に自信を持てると、日常の会話や仕事上のプレゼンなどでも今までに無い好印象を聞き手に与える事ができます。

声帯専門医の監修を元に考案したメソッドで、輪状甲状筋等を鍛え、健康的で強く柔軟な喉に調整していきます。

コンプレックスを自信に。

皆さんのお役に立てることを心から願っております。

 

講師 木下 二美 

声の矯正コース(30分/1回:¥4,000〜)

  • 響きのある声にしたい。声がかれやすい。よくかすれる。
  • 魅力的な声になりたい。疲労や年齢で高い声が辛くて出にくい。
  • 病院にも通っているが、声帯結節やポリープを繰り返してしまう。

などで、お悩みの方に…

声を出すために必要な筋肉を調整し、鍛えることで悩みを軽減する事が出来ます。

ビジネスのための声の矯正コース(30分/1回:¥4,000〜)

  • 経営者、セミナーや司会で声を使う仕事の方
  • 声が届きにくい。 こもって聞こえにくい
  • もっと説得力があり、魅力的な声になりたい

などでお悩み、ご要望の方に...

声を出すために必要な筋肉を鍛え発音の矯正をすることで仕事にも活かせる声を作ります。

※遠方で通えない方はスカイプのレッスンも可能です。

Gnrブログ

2016年

9月

30日

洋楽コースの生徒さんです

2015年

10月

26日

海外CMのご紹介

shotaro,永島梨香の2人が制作に関わっています。SUZUKIの海外CMをご紹介します。


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2015年

10月

01日

歌が上手くなるのに必要なこと その1

1.顔で歌う

顔で歌うってどういうこと?と疑問に思った方もいるかもしれません。。

声を出すには、体のいろんな部分、筋 肉を使ったり、響かせたりするわけですが、もちろん顔も使いますよね。顔にはさまざまな表情筋があります。笑ったり怒ったりひとは様々な感情を表現すると きに、表情筋を使って表情を変えるのです。発声をしているときにも同じことがいえて、いろんな筋肉を使ってあげるといろんな声が出せます。
例えば頬筋(きょうきん)、口角をあげる筋肉です。高い声を出すときに頬筋で口角をうえに引っ張ってあげたら、いつもより奇麗に楽に発声できますよ。
ちなみにこの筋肉を鍛えておけば、口角が下がっていくことを防ぎ、若々しい口元を維持することができます!
テレビに最近出ているモノマネ芸人さんが顔まで似ている様にみえてくるのは、顔でも表現しているからともいえるでしょう。

2015年

5月

17日

イベントのお知らせ





■neighbors&friends 20

■5月23日

■future7

  港区南青山6-10-12

  03-6861-7777

■Advance ticket fee ¥2,200

■Today's ticket fee  ¥2,500


2015年

3月

23日

ボイストレーニング、作曲の講師のご紹介です。

なんとー!!!2010年 久保田利伸全国ツアー ”Timeless Fly”に日本人男性として初めて コーラスメンバーとして参加しMichael Jackson “Human Nature”を歌い、注目を浴びた吉田博氏がこの度ゴーストノートの講師として仲間入り致しました。

素晴らしい経験とテクニックを是非皆さんにも拡げて行きたいと思っています。

講師紹介ページはこちらへ

2014年

11月

15日

ボイストレーニングスクールでは、一般的にどのような指導をしているの?

ボイストレーニングは、プロを志向する人に限らず、音痴を直したい、カラオケが上手くなりたい、ビジネスの場で活用したいなど、スキルに対するニーズが広がっています。
しかしながら独学では実践的に理解しづらく、スクールに通って学ぶもの、といった印象があります。ボイストレーニングスクールで行われる指導とは、どの様な内容なのでしょうか。

■正しい呼吸法とは
ボイストレーニングスクールでは、スクールによってマンツーマンもしくは、複数受講者といういずれかの方法の違いがあります。ゴーストノートではマンツーマンにこだわりレッスンを提供しています。
指導の内容については、多くのスクールでは呼吸法、発声法、表現法を3本柱に据えて指導をおこなうことで共通しています。3本柱の目的を細分化し、それぞれスクールによって独自のノウハウをもとにしたメソッドがあります。
呼吸法では、正しい腹式呼吸の方法について、実践を踏まえて指導を受けます。呼吸を正しく行うことがすべての基本となります。腹式呼吸をおこなうことで、横隔膜を鍛え、ハリのある声が出せるようになります。自宅でも繰り返し練習することで、正しい呼吸法が身につきます。

■発声法と表現法を学ぶ
発声法では、声量を大きくして、滑舌の良い発音ができるように指導を受けます。声量を大きくすることによって、メッセージが伝わりやすく、喉への負担を軽減し、余分な疲れが出ないようになります。滑舌を良くすることで母音と子音がきれいに発音できますので、相手にわかりやすい印象を与えることができます。
表現法については、ボーカルであったり、スピーチやプレゼンであったりと、目的ごとに指導内容が異なってきます。目的にふさわしい表現力を身につけるため、実際のシーンを想定した実践的なスキルを身につけることができます。
これらの3本柱以外には、身体をほぐすようなエクササイズなどがあります。ボイストレーニングでは、呼吸や発声を正しく行うには、上半身を余計な力が入っていない、リラックスした状態であることが重要です。

■スキルを身につけるために
ボイストレーニングスクールの指導は、あくまでも効果的な方法を学ぶ機会です。それらの方法を、自分自身で毎日繰り返しトレーニングを実践することで身につきます。
身につけたスキルを必要とされるシーンで活用できるように、継続していくことが重要です。

2014年

10月

23日

プロの歌手になるためのボイストレーニング方法

歌で食べていくために、ボイストレーニングは必ず続けていかなければならない重要なトレーニングです。プロになってもボイストレーニングに通い続けている人はいますし、続けることで実力が身に付いていきます。ただしプロの歌手になるためには、効果的なボイストレーニングが必要です。

■毎日続けるべき練習メニュー
プロの歌手になるためのボイトレは、何も特別なことをするわけではありません。基本的なボイストレーニングを、とにかく毎日続けていくことが大切です。腹式呼吸の方法や発声の練習、音感やリズム感などを鍛えます。
例えば呼吸の練習では、毎日腹式呼吸法を5分行ったり、息を吸えるだけ吸ってからすべて吐き出して肺活量を鍛えたりする練習法があります。音感やリズム感は音程に合わせて声を出したり、音楽に合わせて体を動かしたりすることで身に付きます。
基本的な部分はとにかく訓練しないと身に付きません。毎日のボイトレで基本的な部分を訓練すれば、自然と歌はうまくなっていきます。

■ボイストレーニングはプロに習う
自己流の練習方法をいくら行っていても、プロになるための実力は身に付きません。プロの歌手になるためには、実力が身に付く正しい練習法が必要で、正しい練習法を教えてくれるのは、優秀なボイストレーナーです。そのためプロを目指すならば、必ずスクールなどに通ってプロのボイストレーナーの指導を受けましょう。
プロのボイストレーナーは、今の自分にどんな問題があって、問題を解決するにはどんな練習をしたらいいのかを見抜いてくれます。自分の問題は自分ではなかなか気付けないことも多く、トレーナーのアドバイスは非常に参考になります。
正しい練習法を続けていくことで、確実に実力はアップしていきます。いいボイストレーナーの下で学ぶことは、プロの歌手になるためのボイトレには必須です。

■さいごに
プロの歌手になるためのボイトレは、基本をしっかり続けていくことです。基本を続ければ自然と実力は身に付いていきます。
いいトレーナーを見つけて、プロの歌手になるためのボイトレを教えてもらいましょう。